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2006年8月14日 (月)

敗戦の日がやって来る、その2

空を蔽い続から続へとやってくる米軍機の群れ、何の手出しも出来ない。

敗戦の日が過ぎても、焦土と化しくすぶり続けている或る地方都市。

炎天下での焦げる匂い、強烈な死臭。

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