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2008年9月15日 (月)

幻の夜の町探訪その2

南の方から聞こえて来たのは、サンバリズムのドラムの音だった。
日本、ブラジル交流100周年を記念して開かれた、チトセ・サンバフェスタである。

千歳の狭い道の両側を見物客が埋め尽くし、頭に大きな飾りをつけたあらわな踊り子達が目の前で激しく踊りながら通り過ぎて行く。リオのカーニバルのミニミニ版に出会った感じである。何とかも歩けば棒に当るということか。
写真で紹介します。

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